こどもたちに、おいしい笑顔と温かい食卓を。
『茶屋町いこいのひろば きみのて』は、岡山県倉敷市茶屋町で活動する、こどもたちが安心して集まり、温かい食事と地域の人とのつながりを感じられるこども食堂を運営しています。
私たちが目指しているのは、食事を提供するだけの場所ではありません。
おなかがすいたとき、誰かと話したいとき、うれしいことがあったときも、悲しいことがあったときも、安心して立ち寄ることができる場所です。
なぜ、ふるさと納税のご支援が必要なのか。
こども食堂を継続して運営するためには、安定した食材の確保が欠かせません。
特にお肉は、子どもたちが楽しみにできる献立をつくるうえで大切な食材です。
牛肉・豚肉・鶏肉を組み合わせることで、牛丼やカレー、ハンバーグ、肉じゃが、照り焼きなど、さまざまな料理を提供することができます。
また、冷凍保存できるお肉を計画的に活用することで、必要なときに必要な量を使い、継続的な食事支援につなげることができます。
開催時には、約100食の食事を提供するこども食堂を継続するには、牛肉・豚肉・鶏肉を活用し、子どもたちが楽しみにできる献立を増やす、食材を計画的に管理し、継続的な食支援につなげることがとても重要です。
食事を通じて、子どもも大人も地域の人とつながれる居場所をつくる。
私たちは、昔ながらの地域のつながりをもう一度育み、誰ひとり取り残さない地域づくりを目指しています。
一緒に食卓を囲み、「おいしいね」と笑い合えること。
地域の中に、自分を気にかけてくれる人がいること。
その小さな積み重ねが、子どもたちの安心や未来につながると信じています。
皆さまからの応援を、子どもたちの食卓へ。そして、地域の温かなつながりへ。
地域の課題を地域で解決。
そして、地域から社会へ…
どうか「茶屋町いこいのひろば きみのて」の活動を応援してください‼︎



茶屋町いこいのひろば きみのてについて
『茶屋町いこいのひろば きみのて』
📍岡山県倉敷市茶屋町で活動
(倉敷市立東陽中学校区)
⚫︎茶屋町ハレノヒ
⚫︎茶屋町公民館
⚫︎きみのて夏祭り(8月開催)
※現在は空き家探し中🔍
今後は拠点となる一軒家で活動予定❣️
🍚開催頻度:月1〜2回
※イベント等によって変動
⚫︎1回の提供目安:60食〜100食
倉敷市立茶屋町小学校でPTA会長をさせていただいている代表がPTAを通じて仲良くさせていただいてる方や、子育て世代、親世代の方と下は1歳〜上は70歳まで幅広く活躍していただいてます❣️
平均年齢は40歳です✨
わたしたちはとにかく楽しんで活動する‼️
この事をスタッフ様全員周知の上で、
活動しております。
なぜ「楽しんで活動すること」が大切なのか。
楽しさは、子どもたちに必ず伝わります。大人が義務感や疲労感だけで活動していると、その雰囲気は子どもたちにも伝わってしまう…
反対に、スタッフが笑顔で楽しそうに活動していれば、子どもたちも安心して過ごしやすくなる。子どもたちに笑顔になってほしいからこそ、まず支える大人たちも笑顔でいられることが大切と考えています‼︎
そして無理なく、長く活動を続けていくために…
準備、調理、配膳、片付け、連絡調整など、たくさんの人の力が必要。「やらなければならない」という気持ちだけでは、負担が積み重なり、活動を続けることが苦しくなってしまう。
楽しさややりがいを感じられる環境なら、スタッフも自分のペースで参加しやすくなり、継続につながると考えます。
きみのては、一人でつくる場所ではなく、みんなでつくる場所。
お互いに笑い合い、助け合い、失敗しても責めずに工夫できる関係があれば、チームとしての信頼も深まる。
そして、スタッフ同士が安心して意見を言えるようになれば、新しいアイデアも生まれやすくなると思っています。
「やらされる活動」ではなく「自分たちでつくる活動」にするためには、
スタッフ一人ひとりが、ただ決められた仕事をこなすのではなく、自分の得意なことやアイデアを生かせることも重要。
「こんなことをしたら子どもたちが喜ぶかな?」
「次はこんな料理を出してみたい!」
そんな気持ちが生まれることで、活動はもっと豊かになっていく。
その上で、支援する側も、幸せであっていい。
こども食堂では、子どもたちや地域の人を支えることに意識が向きやすいですが、誰かを支える人が、自分の気持ちや幸せを犠牲にし続ける必要はないと思います。スタッフ自身も、楽しみ、学び、成長し、人とのつながりを感じられる場所であっていい。
支援する人も、支援される人も、どちらも大切にされる。それが、きみのてらしい活動のあり方だと思っています。



たくさんのこどもたち、そして届けたいこどもに届けるために…
岡山県倉敷市茶屋町にある、茶屋町小学校は児童が1,000人を超えるマンモス小学校です。
現在、開催のたびに多くのご予約をいただいていますが、受け入れられる人数には限りがあり、毎回抽選で利用者を決め、せっかくお申し込みいただいた方をお断りせざるを得ない状況が続いています。
私たちは、できるだけ多くの子どもたちやご家庭に利用していただきたいと願っています。そして、食事の支援を本当に必要としている子どもたちにも、確実に温かい食事を届けられる仕組みをつくりたいと考えています。
そのために必要なのが、安定した食材の確保です。特にお肉は、子どもたちが楽しみにできる献立をつくり、食事の満足度を高めるために欠かせない食材です。牛肉・豚肉・鶏肉を確保し、冷凍保存を活用することで、継続的に食事を提供できる体制を整えたいと考えています。
食べることは、子どもたちの成長を支えるだけでなく、人とのつながりや安心感にもつながります。家庭の状況にかかわらず、誰もが温かい食卓を囲める地域を目指して。
一人でも多くの子どもたちに「おいしいね」と笑い合える時間を届けるため、皆さまの温かいご支援を心よりお願いいたします。



応援品の活用方法
応援品として選択させていただきたいのは、都城市のお肉です‼️
きみのてのこども食堂で提供する食事の食材として活用します❣️
丼やカレー、肉じゃが、豚汁や生姜焼き、子どもたちが楽しみにできる、栄養バランスに配慮した献立づくりに役立てます✨
お肉は冷凍保存を活用し、開催日や献立に合わせて計画的に使用します。受け取り時には数量、品目、期限、包装状態、温度などを確認し、適切な温度管理ができる冷凍設備で保管します。入庫日や在庫数量、使用日を記録し、先に受け取ったものから使用するなど、在庫を適切に管理します。解凍や調理の際も衛生管理を徹底し、安全な食事の提供に努めます。
また、開催ごとの提供食数や使用した食材を記録することで、限られた食材を無駄なく活用し、継続的な食事支援につなげます。
現在、こども食堂には多くの予約希望が寄せられていますが、受け入れ人数に限りがあり、抽選によって利用をお断りすることもあります。安定した食材を確保することで、今後の開催計画を立てやすくし、より多くの子どもたちやご家庭に食事を届けることを目指します。
いただいたご支援を一度きりで終わらせるのではなく、複数回のこども食堂で大切に活用し、子どもたちの笑顔と地域のつながりを育んでいきます。



代表よりご挨拶
子どもたちの笑顔と、温かい食卓を未来へ。
私たち「茶屋町いこいのひろば きみのて」は、子どもたちが安心して集まり、おいしい食事と人とのつながりを感じられるこども食堂を運営しています。
私たちがつくりたいのは、食事を提供するだけの場所ではありません。うれしいときも、悲しいときも、誰もが安心して立ち寄り、「ただいま」「おかえり」と言い合える、地域の居場所です。
その活動を続けていくためには、食材をはじめ、さまざまな支えが必要です。
今回、子どもたちにおいしいお肉料理を届け、これからも温かい食卓を囲めるよう、皆さまからのご寄付・ご支援をお願いしています。
皆さまの応援が、子どもたちの「おいしい!」という笑顔につながります。
一人の力は小さくても、みんなの想いが集まれば、大きな力になります。
子どもたちの今と未来のために。そして、誰ひとり取り残さない地域づくりのために。
どうか「きみのて」の活動に、温かいご支援をよろしくお願いいたします。









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