おたすけごはんプロジェクト
子育てで頑張っている、親子さんを支えたい、「週一でも、人の作ったごはんを食べて、ハッピーになりたい」をミッションに、MIKAN house〜おたすけごはんを立ち上げました。でも、やっぱり、ボランティア活動は実際、大変で、光熱費、家賃、食材費調達に奔走しています。ぜひ、ふるさと納税で応援してください

おたすけごはん
北九州市で、「MIKAN house おたすけごはん」〜乳幼児親子の居場所づくりとして、親子向け子ども食堂をはじめました。毎回、20世帯くらいの親子さんで賑わっています。食べた後は、おもちゃいっぱいのプレイルームで遊んで、パパママもゆっくりでき、つながりも出来てきています。他の子どもの面倒をみるパパがいたり、子育て情報を交換したり、悩みを話したり、楽しく関わりが広がっています。
継続していくには。
親子さんの居場所づくり、交流ができればと、立ち上げたものの、拠点を継続するには、それなりの金銭面での苦労があります。親子さんからの要望も高く、継続していかねばと思い、奔走する毎日。ランニングコストを安定的に稼ぐには。が日々の課題となっています。
みんなが喜ぶ顔が見たい
応援品はパントリーで、わけあったり、食堂の食材に使わせてもらったり、したいです。寄付の商品をいただいた時の親子さんの笑顔がたまりません。実家から、お野菜をもらった時みたいに、大喜びをする事でしょう。
テンションあがるー。
利用者のママ、仕事から疲れて帰って来て、ごはんを見た時のママの声です。「明日も頑張ってね」と思います。
一人一人が大切にされる社会へ
人間関係が希薄になりつつある、現代社会。ごはんを真ん中に、「みんなで食べる」を、実践していくことが、社会の課題のある部分をかなり沢山、解決していくと、確信しています。是非、応援してください。そして、ひとりひとりが、楽しいと感じて生活する時間が少しでも多くなりますように。






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