地域のこども達のお腹も心も満たしたい
「地域のあたたたかいつながりで、こども達のお腹も心も満たしたい」そんな思いで、私たち”Canここカフェ”がスタートして4年。有難いことに、応援して下さる地域の方、企業の方、支えて下さるボランティアの方も増え、こども達に愛情たっぷりのお昼ご飯を提供できています。「今度、しょうが焼きっていうのを食べてみたい」そんなこどものつぶやきを叶えてあげようと、ボランティアさん達もメニューを工夫してくれて、「Canここカフェ」にはいつも温かい時間が流れています。現在の私たちの主な財源は補助金です。でも補助金はいつまでもは続きません。補助金がなくなっても「Canここカフェ」が地域のこども達の居場所として継続していけるように、みなさまのふるさと納税の一部で私たちを応援していただけると嬉しいです。

地域のこども達が安心して集える場、育ち合える場を目指して
私たち「Canここカフェ」は、沖縄県うるま市で毎週土曜日、こども達の夏休みなど学校の長期休暇期間中(学校給食がない期間)は、月曜日~金曜日までの週5日、毎回70食分のお昼ご飯を用意して、地域のこども達を迎え入れています。予約不要、誰でも利用OK♪こどもが1人でも気軽に利用できるこども食堂です。
朝から待っている子、お昼時間に合わせて「お腹すいた~」とやってくる子、部活終わりに「まだ間に合う?」と駆け込んでくる子、手をつないでくる兄妹、いろんな子が利用しています。
私たち「Canここカフェ」は、食の提供だけでなく、地域のこども達が安心して集える場、交流できる場、育ち合える場を目指しています。

地域のこども達がいつでも立ち寄れる持続可能なこども食堂へ
現在、私たちは補助金をいただいている団体ですが、補助金はいつなくなるか分からないだけでなく、厳密な使途制限があり、備品などは購入できません。
炊飯器が壊れたら、、、冷蔵庫が使えなくなったら、、、という不安をいつも抱えています。
こども達の育ちを応援したい。
こども達の未来を応援したい。
家庭環境に左右されず、どの子もなりたい自分になれるように。
私たちができることはささやかですが、こども達のお腹と心をしっかり満たして、背中を押してあげたいと思っています。
地域のこども達の居場所として持続な運営ができるようご支援をお願いいたします。

みなさまからの温かい気持ちもこども達に届けます
いただいた応援品はこども食堂の食材として大切に使わせていただくとともに、支援が必要な地域のご家庭へお届けします。
”食材”だけではなく、みなさまからの温かい気持ちも一緒にこども達に届けたいと思っています。







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