
日本一のお肉のまち“都城”から、全国のこどもたちにお肉を届けたい
- 現在の寄付金額
- ¥1,287,000
- 現在の支援者数
- 53人

こどもたちへの応援品都城市のお肉
応援する産業
プロジェクト概要
こどもふるさと便ポータルサイトでの寄付募集業務などに対する委託料の一部は、都城市産のお肉などを全国のこども食堂やひとり親世帯などに届ける食支援活動に充当いたします。
こどもふるさと便ポータルサイトで集まった寄付金の使い道につきましては、①こども支援にかかわる事業、②市の重点政策に活用してまいります。

なぜお肉を届けるのか
お肉は、こども食堂では確保が難しい大切なたんぱく源であり、 “生き物をいただく”という食育の機会にもつながります。
全国のこどもたちに都城市産のおいしいお肉を届けることで、「生き物をおいしくいただくこと」 「地域の農畜産業を応援すること」 「日本の食肉文化を伝えること」 をこどもたちに実感してもらい、こどもたちの笑顔と学びを育みます。

都城市について
都城市は、宮崎県の南西部にある南九州の拠点都市です。平均気温は17度と、一年を通して温暖で過ごしやすく、陸・海・空の交通アクセスにも恵まれています。
人口は南九州で鹿児島市、宮崎市に次ぐ3番目の規模を誇り、面積は県内第2位の広さを持っています。古くから交通の要所として栄え、現在では三股町や鹿児島県曽於市・志布志市の一部を含む約25万人の経済圏の中心都市として、産業・経済・教育・文化など幅広い分野で南九州の中核的な役割を担っています。
都城市は「肉と焼酎のまち」としても知られています。
肉用牛・豚・鶏の産出額は全国1位を誇り、全国的にも畜産のまちとして名を知られています。また、芋焼酎の売上高日本一の企業があることでも有名で、豊富な地下水と上質な原料から生まれる焼酎は香り高く、まろやかな味わいが特長です。













